中国のやきいも焼き器を使ってみた

当社で扱っている焼き芋ローストパン

持って帰って自宅で使ってみました。

ユニフレームのファイアグリルでキャンプ気分♪我が家はいつもこの焚き火台兼バーベキューグリルですべて煮炊きします。

素材は鋳物。構造は中央にしゃぶしゃぶ鍋のような煙突?があり中からもしっかり熱が通ります。ダッチオーブンのように上に炭を置くこともできます。

ダッチオーブンのようでもありますが角に穴が開いています。これは適度に水分を飛ばすのがおいしい焼き芋のコツなんだとか・・・

内部は突起やフィンがあり食材が鍋肌に直接触れないようになっています。石焼き芋の石の代わりですね。

30分程度で開けてみる。

串を指すとしっかり中まで焼けています。

じゃがいもは途中から思いついて投入したのでまだ生焼け

断面拡大!

蜜も出ておこげもなかなかいいんではないでしょうか。

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じゃがいもにはバターです♪

時間差でジャガイモもおいしく焼けました。

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使用後のお手入れは十分加熱して燃やし切ってからブラシでおそうじ

中華鍋と同じで保管中に錆びないように薄ーく油をなじませておきましょう。

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この中国焼き芋ローストパンも当社で販売しています。また、写真では中国の文字や特許番号が刻印されていますが、これを自由に変更することが可能です。(例えば販売店様のPBとするなど)

お取り扱いいただける販売店様いらっしゃいましたら当社営業(0299-77-5885)までお問い合わせください。

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